東京損害生命保険サービスオフィス

会社案内about

沿革

1970年

モータリゼーションを背景に交通戦争が社会問題に。荒井総合保険事務所長野市篠ノ井会にて荒井喜八郎が創業。
創業当時、保険会社は運送保険の引受に消極的であったため運送業者が困っていたところ、当時の大東京火災で引受ができるよう交渉し運送事業者様の信頼を得て、現在も運送業に強みがあります。

1975年

不動産会社様の事務所一角をお借りして現本社位置に事務所を構える。株式会社東京損害保険サービスオフィス 設立。
千曲市(旧更埴市時代)において、自治会のイベントで参加者が負傷する事故があり、自治会の責任に対して自治会保険を各区ごとに提案。長野における自治会保険のパイオニアとしてノウハウがあります。

1994年

国道18号線拡幅 お陰様で自社社屋完成。

1996年

保険の自由化により生損保相互乗り入れ。株式会社東京損害生命保険サービスオフィス社名変更。

現在の取扱保険会社は、損保は1社、生保は複数社の取扱をしています。損保の事故はいろんなケースがあります。保険金のお支払にあたって保険会社のサービスセンターと事故処理を密にすすめることが大切です。保険金のお支払が一番大事なので、支払担当者と代理店のパイプを太くすることに気を付けています。なので、取扱損保社は絞っています。一方生保はお医者さんの診断により事実を把握するため、お支払の原因が明らかです。生保は、少しでも有利な商品をご提供するため複数社の取扱いがあるのです。

2008年

お客様のタイミングで、お客様自身が選ぶ保険ショップに人気。保険カフェ千曲店オープン。
あいおいニッセイ同和損保社の総轄代理店として、保険会社の営業店機能を受託し同業者様の保険業務をサポート。

2012年

地域に根差した身近な存在の保険相談窓口を目指して保険カフェ南長野店オープン。
お客様の利便性の追求により来店型保険セレクトショップ保険カフェをオープン。保険の入口(保険契約時)の質の高いコンサルティング、保険の出口(保険金支払)の保険金請求アドバイスを的確に行います。損保・生保共に上位の資格にチャレンジし自己研鑽に励んでいます。