仕事始めは1月5日、社員全員で武水別神社にて新年祈願!
社員がひとり増えました(^_-)-☆嬉しい
そして、鏡開きは1月11日(日)でしたが、当社の鏡開きは連休明けの1月13日に行いました
みんなで荒井さんの作った”おしるこ”に野沢菜・たくあん漬けをいただき、1年間の無病息災、そしていい仕事ができることを祈念。
職場の教養1月11日 物に宿る より
鏡餅の風習は室町時代に始まったとされ、江戸時代になると武家では、男性が具足に、女性は鏡台に鏡餅を備えていました。
日本では、そこにある物をただ物と捉えるのではなく、その背景にある存在を大切にする考え方があり、現代に受け継がれている風習もあります。
仕事でも、一つの業務に対してその先にいるお客さまの顔を思い浮かべることで、より一層、迅速かつ丁寧な仕事になっていくことでしょう。
誰のための仕事なのかを再確認して、取り組んでみてはいかがでしょうか。